【私たちの使命】
「できない」を数える社会から、 社会が変わる未来へ。
代表である私自身が、発達障害(ASD)の当事者です。 私たちは、車椅子の方がスロープを必要とし社会が変わったように、発達障害を持つ人にも「適切な環境と理解」というスロープが必要であり当事者が配慮を求め「定型発達」に合わせるのではなく日本が、社会が変わる必要があると考えています。
しかし、今の日本では発達障害に対する理解がまだ足りません。
REAL Filmは、映像の力、で「目に見えない特性」を可視化し、日本文化そのものをアップデートします。
【事業の柱:3つのREAL】
映像で「理解」を届ける 研修動画や啓発コンテンツを通じて、組織の中に 「正しい知識と共感」を広げます。
スキルで「自立」を証明する 動画編集という武器を手に、当事者がプロとして活躍できる環境を創造します。
社会の「基準」を書き換える 企業コンサルティングを通じ、発達障害者雇用率5%という高い壁を、当たり前の基準へと変えていきます。
【結び:社長の宣言】
「REAL Filmは、ただの映像制作会社ではありません。 発達障害が、特別なことではなく『個性』として社会に溶け込む。 そんな未来を、私は映像と共に切り拓いていきます。」
